有限会社マインパール

会社案内

ネックレス
リング
ペンダント
イヤリング・ピアス
ブローチ
その他

真珠の種類
お手入れ方法

お問合せはこちらから

関西空港店

●○ 真珠の種類 ○●
あこや真珠
あこや貝から採れる真珠で、和珠(わだま)とも呼ばれます。透明感があり、真珠の中でも特にてりがきれいと言われます。南洋の貝に比べて貝が小さいので、10mm以上の珠はめったに採れません。ピンク系、グレー系、ゴールド系など、さまざまな色があります。

花珠(はなだま)真珠
あこや真珠の中で、最高級品質のものを特別に花珠真珠と呼びます。
巻き、光沢(てり)、キズ、色、形などすべての面において最高です。全体の約3%しか取れないと言われています。

白蝶(しろちょう)真珠
南洋珠とも呼ばれ、特にオーストラリアやインドネシアなどの暖かい海で採れます。
あこや貝に比べて貝が大きい為、10mm以上の物が多く、時には20mm以上の大粒が採れることもあります。シルバー系、ゴールド系などの色があります。
形も丸珠だけでなく、おしゃれに使えるバロックなども人気があります。

黒蝶(くろちょう)真珠
主にタヒチで採れる為、タヒチ真珠とも呼ばれます。
黒色主体ですが、グレー系、グリーン系、ブラウン系など、虹色の様なさまざまな色があります。

マベ真珠
マベ貝から採れる真珠の事です。ほとんどの物が半円形(ドーム形)真珠です。丸い核を入れるのではなく、貝殻の内側に核となるものを貼りつけ、その上に真珠層が形成されます。丸型や涙型など様々な形があります。

淡水(たんすい)真珠
主に淡水域に生息するイケチョウ貝、ヒレイケチョウ貝、カラス貝などから採れます。ホワイト、ピンク、オレンジ、パープルなど、天然の色がとても美しく、比較的価格が安いのも魅力です。

COPYRIGHT(C) Mine-Pearl ALL RIGHTS RESERVED.